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      <title>コエンザイムQ11とフラーレン　[コエンザイムQ11フラーレン調査報告]</title>
      <link>http://sapli.ippinx.com/</link>
      <description>超話題のコエンザイム、フラーレンって何？ここを見ればコエンザイムとフラーレンの全てが分かる。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 14 Dec 2006 02:08:09 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>食品からコエンザイム</title>
         <description><![CDATA[<strong>コエンザイム</strong>Q10が多く含まれている食品は、いわし、牛肉、ブロッコリーなどですがいずれも微量であり、1日に必要な量(60mg～100mg)を満たすには「イワシなら1日あたり20匹」「牛肉なら1日およそ3キロ」ブロッコリーに至ってはなんと12キロも食べなければいけません。

いわしから<strong>コエンザイム</strong>Q10を取るためには、20匹必要ですから、1匹100円として2000円、牛肉からとるとg200円として6000円が必要になります。

サプリメントから<strong>コエンザイム</strong>Q10とると、このサプリを使ったとして、52円/90mgですから。食品から<strong>コエンザイム</strong>Q10を摂取するのはかなり不経済ですね。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コエンザイムQ11豆知識</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 14 Dec 2006 02:08:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フラーレン入りコスメの見分けかた</title>
         <description>フラーレン配合の化粧品はまだ少ないですが、何種類かは売られているようです。

商品を選ぶポイントは、配合率です！化粧品に配合するために加工した「フラーレン＝ラジカルスポンジ（R.S）」の配合率を公開しているメーカーは少ないのですが、見分け方はあります。

それが、パッケージなどに記載された「ラジカルスポンジ（R.S.）マーク」です！
臨床結果で報告されている「効果がきちんと出る量」＝「規定値」を配合している製品だけが使用許可されるので、このマークがついていれば、高配合だといえます！
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         <link>http://sapli.ippinx.com/2006/12/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">フラーレン</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 13 Dec 2006 01:56:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フラーレン　コエンザイムQ10</title>
         <description><![CDATA[フラーレンとは60個の炭素原子がサッカーボール状に結合した分子です。（すすみたいなもんです）
このフラーレンには活性酸素を除去する能力が非常に高く、注目されている材料です。
フラーレンの効果をざっとあげると

　1. 活性酸素除去
　2. 老化防止（テロメア維持機能）
　3. シワの抑制（コラーゲンの生成促進）
　4. メラニン生成の抑制→還元漂白作用（色素沈着の予防・改善）
　5. セルライト抑制効果
　6. 紫外線防御
　7. 毛穴引き締め効果
　8. 保湿作用

の様にお肌のトラブルに効果が期待できます。

このフラーレンにコエンザイムを追加したら・・・
すごい事にっちゃいそうですね。そんな商品は<a href="http://tinyurl.com/y4hs24" target="_blank">こちら</a>にあります。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コエンザイムQ11豆知識</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 11 Dec 2006 23:40:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コエンザイムQ10製品・・・ドリンク</title>
         <description>最近は飲みやすいドリンクタイプも販売されています。
清涼飲料水やお茶に入った商品まであります。

リポビタンやユンケルの代わりに飲んでみてはいかがでしょうか。
疲労回復+美容にも効果があるかもしれませんよ。
</description>
         <link>http://sapli.ippinx.com/2006/12/q10_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コエンザイムQ10製品</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 11 Dec 2006 01:16:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コエンザイムQ10製品・・・サプリメント</title>
         <description>コエンザイムはそもそも薬からスタートしていますから、サプリメントとして購入することが出来ます。

用法としては、ダイエット、冷え性、低血圧、慢性疲労、免疫力up等。

</description>
         <link>http://sapli.ippinx.com/2006/12/q10_3.html</link>
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         <pubDate>Mon, 11 Dec 2006 01:04:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コエンザイムQ10偽装問題</title>
         <description><![CDATA[マンションの耐震強度偽装問題ってどうなっているんでしょうか？
一日も早い解決をお祈り申し上げます。

ちょうど同じ頃、<strong>コエンザイム</strong>Q10の成分偽装問題が発覚しました。
箱には3粒300mgとかかれていたにもかかわらず、実際には3粒18mgしかなかったとの事。


その商品はネイチャーラボのMVPコエンザイムQ10 9000です。
ネイチャーラボのHPをみましたが、とってもきれいに出来ており、全く怪しそうじゃないですねぇ。他の方はどうか分からないですが、私は1度でもこんなことをした会社からは買う気にはならないですね。


他にも怪しいものが存在するようなので、皆さんご注意を。
色んなコエンザイムの比較は<a href="http://top.dhc.co.jp/shop/link_basket/coq10/index.html">こちらのサイト</a>に詳しく書かれています。
]]></description>
         <link>http://sapli.ippinx.com/2006/12/q10_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コエンザイムQ11豆知識</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 11 Dec 2006 00:37:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日清コエンザイムQ10</title>
         <description><![CDATA[<strong>コエンザイム</strong>Q10はもともとアメリカで発見されましたが、製品化に成功したのは日本の日清製粉（粉屋サン）です。

現在日本で<strong>コエンザイム</strong>Q10を製造している会社は日清ファルマ（日清製粉）、カネカ、旭化成ファーマ、三菱ガス化学の4社です。


しかし、製造に関する特許を持っているのは、先に紹介したカネカと日清ファルマのみです。まあ、どこの製品が良いかなんていうことは分からないですが、特許を持った2大ブランドの製品（もしくはこれを原料とするもの）を選んで購入すれば間違いないのではないでしょうか。

<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03b2682d.cad9c02e/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fpdia%2f646624%2f703038%2f680444%2f" target="_blank">
日清ファルマのコエンザイムQ10が買える店はこちら
</a>


ここでクエスチョン、カップヌードルを作った会社はどこでしょうか？
正解は


日清食品です。

カップヌードルの日清食品と日清製粉は全く関係の無い会社です。
無いとは思いますが、「日清食品製の<strong>コエンザイム</strong>Q10　100%使用」なんて書いたものがあっても、間違って購入しないようおねがいします。
]]></description>
         <link>http://sapli.ippinx.com/2006/12/q10_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コエンザイムQ11豆知識</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 10 Dec 2006 23:38:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コエンザイムQ11の効果・・・低血圧</title>
         <description><![CDATA[こんな症状出ていませんか？

疲れやすい
暑さに弱い
朝に弱い
立ちくらみ
お風呂にのぼせやすい
乗り物に酔いやすい
季節の変わり目に調子が悪くなる

これかは、低血圧の典型的な症状です。


ここでも注目されているサプリメントが<strong>コエンザイム</strong>Q10。
日本では2001年より食品として販売されるようになりましたが、それまでは心臓病の薬でした。心臓の働きを高め、収縮力をアップして全身に送りだす血液量を増やすから、低血圧に効果が期待できます。


<strong>コエンザイム</strong>Q10はもともと人の体に存在するものなので、薬といっても心配無用です。米国では10年以上前からサプリメントとして用いられており、実績も問題ないでしょう。

低血圧にお困りの方は<strong>コエンザイム</strong>Q10を試してみてはいかがでしょう。
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         <link>http://sapli.ippinx.com/2006/12/q11_5.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コエンザイムQ11の効果</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 09 Dec 2006 12:30:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コエンザイムQ11の効果・・・ダイエット</title>
         <description><![CDATA[L－カルニチンという物質を<strong>コエンザイム</strong>Q10と一緒にとると、体内の脂肪がエネルギーにどんどん変換され、体脂肪が燃えやすくなることがわかってきました。

L－カルニチンはアミノ酸の一種で体脂肪を燃焼させる働きがあることが、科学的に明らかにされています。体脂肪をエネルギー源として燃やすために、細胞まで運ぶのがL－カルニチン。つまり、L－カルニチンが不足していると、体脂肪はめらめら燃えたくても燃えることができないのです。



L－カルニチンはもともと肝臓や腎臓で自然につくられてますが、年齢とともに生産スピードが落ちて、体内の保有量が減ってしまいます。すると

「毎朝1時間もウォーキングをしているのにちっとも痩せないーー、もう止めてやるーー」

ということになっちゃいます。


L－カルニチンはマトン（羊肉）にも多く含まれていますが、マトンばっかりも食べれないですよね。ダイエット効果を期待するなら、<strong>コエンザイム</strong>Q10と一緒にサプリメントとしてとると良いでしょう。

それぞれ単独で利用しても効果はありますが、L－カルニチンは脂質を細胞まで運び、コエンザイムQ10は脂質などを細胞内でエネルギーに変換するという役割をがあります。だから両方揃うと、より効率よくエネルギーが消費でき、相乗効果でダイエット効果が期待できます。
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         <link>http://sapli.ippinx.com/2006/12/q11_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コエンザイムQ11の効果</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 09 Dec 2006 11:49:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ベジタリアン-2</title>
         <description>一時期ベジタリアンになっていた話をしました。

始めた最初の頃は、めちゃくちゃお腹が空いて、集中力がなくなってしまいました。
でも、そのうちなれて、まあ、ベジタリアンでも良いかなと思っていました。

が、


なんだか寒気が・・・。


で、例のごとくネットで検索してみると、陰陽という考え方があり野菜は陰性で体を冷やすとか。
体が冷えると健康に良くないので、ちょっとずつ肉を食べるようにすると・・・


冷えが改善されました。

ということで、ベジタリアンは止めました。
チャンチャン。
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         <link>http://sapli.ippinx.com/2006/12/2_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">健康コラム</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 09 Dec 2006 10:35:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ベジタリアン-1</title>
         <description>一時期ベジタリアンになっていました。
ベジタリアンにも色々な種類があるので、wikiでちょっと調べてみました。


厳格なベジタリアンは、鳥獣の肉、卵、魚介類およびそれらの副生成物が含まれるものを口にしないが、動物の体を損傷せずに得られる乳および乳製品などは、摂る場合もある。彼らは ラクト・ベジタリアン（野菜のほか、乳製品も食べる）、オボ・ベジタリアン（野菜のほか、卵も食べる）、ラクト・オボ・ベジタリアン（野菜のほか、乳製品と卵も食べる）と呼ばれる。

また自然食、有機栽培（オーガニック）食品を摂ることや、マクロビオティック（正食）などの運動をまとめて菜食主義と呼ぶ場合もある。

ニンジンやレタスなど、収穫したら死んでしまう野菜を食べない人はフルータリアンと呼ばれる（果物、ナッツ類など、植物の生命に関わらない部分を食べる）。水などの液体食のみを摂取する人はリキッダリアンと呼び、さらに最近では、食べ物も時には水も飲まないブレサリアン（不水食者）と呼ばれる者も出てきた。科学的にはブレサリアンは生存できないはずだが、現実にそのような生活を送っているとする者もいる。しかし、ブレサリアンが厳密な生理学的検査に協力したことはほとんどないため、真のブレサリアンの存在を裏付ける科学的証拠はまだ無い。

乳製品、卵の他に魚介類も食べる人を指すペシェタリアン、ペスコ・ベジタリアンまたはフィッシュ・ベジタリアン、家禽の肉も食べる人を指すポロ・ベジタリアンまたはチキン・ベジタリアンという用語もある。結論として、哺乳類を全く食べない者であれば、なんらかのベジタリアンを称することが可能と言える。

インド料理の多くはベジタリアン（特にラクト・ベジタリアン）用に作られている。また仏教文化から発達した精進料理もベジタリアン料理の一種。台湾などでは素食（「粗食」ではない）と呼ばれる。ちなみに精進料理でニンニク、タマネギ等を使わないのは、俗にそれらが「精をつけ情欲を増大させる」ためと説明されることがあるが、本来の意義とは違う。そうした球根類は植物の「肉体」であり、動物の場合と同様に損なうことが避けられるからだ。この考えによれば、植物の枝葉や根は動物の体毛や爪にあたるもの、ということになる。切られてもまた生えてくるので、食べても構わないとされる。加えて完全な菜食を続けると、人によっては刺激が強く、そのような物を受け付けない体質に変化することがあるのも理由に挙げられる。アジアン・ベジタリアンと呼ばれる、主に仏教系の影響のあるベジタリアンの場合には、野菜の中でも五葷（ごくん。にんにく、にら、らっきょう、ねぎあるいはたまねぎ、しょうがあるいは浅葱）は一般に食べない

私の場合、魚は食べていたので、フィッシュベジタリアンということになりますね。
ちょっと長くなったので、今日はこれくらいで。
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         <link>http://sapli.ippinx.com/2006/12/1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">健康コラム</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 09 Dec 2006 08:55:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カネカコエンザイムQ10</title>
         <description><![CDATA[コエンザイムって色んな種類があってどれを選んだらいいか困っちゃいますよね。
今回は、安全、高品質な<strong>コエンザイム</strong>について調べてみました。

キーワードはカネカ。


ん？上から読んでも、下から読んでもカネカ？



答えはカネカ（旧鐘淵化学工業株式会社）です。
<strong>コエンザイム</strong>の原料を作っている会社はたくさんありますが、カネカで作っている<strong>コエンザイムQ10</strong>は、100%肉・魚等に含まれるものと全く同じ成分のものだそうです。化学合成を用いて作られた<strong>コエンザイムQ10</strong>は自然界には存在しないシス型という<strong>コエンザイム</strong>が含まれるとのこと。


でどれくらい安全かというと、ラットに1年間にわたって毎日体重1kgあたり1,200mgの<strong>コエンザイム</strong>Q10を投与しても、安全性に問題なかったらしいです。

さらに人を対象にした安全性テストでも900mg/日を4週間取りつづけても問題なかったとのことです。欧米での一般的な<strong>コエンザイム</strong>Q10の摂取量は1日100-300mgなので、すごい量ですよね。まあ、個人で摂取するにはお金がかかって無理な量ですよね。カネカの<strong>コエンザイム</strong>はそれぐらい摂取しても大丈夫です。


品質管理もかなりしっかりしているので、これからの<strong>コエンザイム</strong>は原料にこだわって購入したいですね。

<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03b2682d.cad9c02e/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fdouche%2f684783%2f684797%2f685611%2f685658%2f" target="_blank">
カネカのコエンザイムQ10はこちらから購入できます。
</a>
]]></description>
         <link>http://sapli.ippinx.com/2006/12/q10.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コエンザイムQ11豆知識</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 09 Dec 2006 08:07:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2快食のすすめ</title>
         <description>今日は朝ご飯しっかり食べました？
朝ご飯を食べないと、頭の回転が良くなりませんよ。

・・・とよく言われますよね。
本当でしょうか？


実は、私は朝食をほとんど食べません。
だって、朝起きてお腹がすいていることってほとんど無いから。


朝食に関して色々調べてみると、そのほとんどは食べなさい派ですが、中には抜いた方が良いという意見もあります。その中の1サイトに「人間の体が食事を完全に消化吸収、排泄し終えるまで、18時間かかる。だから１日に１度、食事の間隔をこの18時間ぶんあけないといけない。そうしないと内蔵は24時間つねに活動し続けることになるのだ。１日に１度も内蔵を休めない人というのは、ようするに死ぬまで内蔵を休めない人である。」、と書いてあり、説得力のある言葉だったので、試しに朝食を抜いてみることにしました。


実際やってみて分かったことは、朝食派がよく言う

食べないと頭が働かない・・・
確かに、食べなくなった直後はお腹が空いて、頭がぼおっとしたこともありますが、今では全く問題ありません。食べていた頃と全く変わりない生活を送っています。なれだと思います。

朝食を食べることで体温が上昇する・・・
これもあまり実感無いです。食べていなくても朝起きる前に体がぽかぽかするほど体温が上昇しています。

太りやすくなる・・・
朝食を抜くと身体は軽い飢餓状態だと勘違いし、エネルギーを脂肪に変えようとしてしまうので、太りやすくなるそうですが、私はこの1年間全く体重が変わっていません。もし、太ったとしたら、胃腸の働きが良くなったため、消化-吸収能力が上がったため=健康になったとも考えられます。


良かった事がいくつかあり
朝の胃もたれが減った・・・
前はお腹が空いていなくても、朝食を食べないといけなかったので無理やり食べて胃がもたれることがありました。朝食を抜くことで、当然胃もたれもなくなりました。

昼ご飯がおいしい・・・
胃腸が空っぽになるためか、お昼前に強烈にお腹が減ります。お昼ご飯を大変おいしくいただけます。


私的には朝食抜きがいいと思っています。
是非お試しください。</description>
         <link>http://sapli.ippinx.com/2006/12/2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">健康コラム</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 09 Dec 2006 00:13:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コエンザイムの種類</title>
         <description><![CDATA[現在、市場に出回っている<strong>コエンザイム</strong><strong>Q10</strong>には、
『従来型』『水溶性型』『活性型』の３つの種類があります。
　
本来<strong>コエンザイム</strong><strong>Q10</strong>は脂溶性ビタミン様物質なので水に溶け難く吸収しにくい特徴があります。それを克服するためには、水溶性化することで従来型と比較し吸収率が２倍も良くなります。

しかし、小腸絨毛部表面の細胞脂質と水溶性<strong>コエンザイム</strong><strong>Q10</strong>は“水と油”の関係で親和性が低い為、腸壁からなかなか吸収することが出来ません。そこで、それを克服するために開発されたのが『活性型<strong>コエンザイム</strong><strong>Q10</strong>』です。

活性型<strong>コエンザイム</strong><strong>Q10</strong>は小腸内で速やかに乳化され細胞脂質との親和性にとても優れ、肝臓で代謝されなくとも速やかに小腸絨毛部より吸収されます。その吸収率は従来型と比べて吸収率が８倍も高い特徴があります。


値段が安くても吸収されなかったら意味ないですよね。
値段が2倍だとしても、吸収率が8倍高ければ1/4の値段のコエンザイムと考えることが出来ます。

コエンザイムを選ぶときにはこの辺にも注意してみてください。

<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=10FWUK+AFOLT6+G6S+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.supmart.com%2Fsearch%2F%3Fpid%3D5625" target="_blank">コエンザイムの吸収を高めたサプリはこちら</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www19.a8.net/0.gif?a8mat=10FWUK+AFOLT6+G6S+BW8O2" alt="">]]></description>
         <link>http://sapli.ippinx.com/2006/12/post_9.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コエンザイムとは</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 08 Dec 2006 23:27:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>相互リンクの方の紹介</title>
         <description><![CDATA[相互リンクして頂いている方々です。

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]]></description>
         <link>http://sapli.ippinx.com/2006/12/post_7.html</link>
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         <pubDate>Fri, 08 Dec 2006 23:06:35 +0900</pubDate>
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